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…朝から雷が鳴り続けてます。
こ、怖いよ。もの凄く近いので『ゴロゴロ』じゃ無くて『バリバリ』って空気に衝撃派が…。
あううう。
気を紛らわすべく妄想したりして。あ~弟くんはこういうの嫌いそうだなぁとか、おデコくんは、へっちゃらそうだなぁとか…。
ぎゃああああ、光った。
もももも、怖いです。
猫はへっちゃそうなのに、霊長類の威厳は地に落ちました。
そう言えば、王泥喜くんは、私がかな~り昔に好きだった『サイキックフォース』ってゲームの主人公に似てます。
あの、鶏冠みたいな頭が…結構好きなキャラでした。
格闘ゲームが大の苦手だった私が、唯一コンプリを果たした位好きだったなぁ。前髪が取り外し出来そうだった。うんうん。
きっと、誰も知らないような気がします(苦笑
さて、諦めて仕事行ってきます。
外出るのホント怖いです。
こ、怖いよ。もの凄く近いので『ゴロゴロ』じゃ無くて『バリバリ』って空気に衝撃派が…。
あううう。
気を紛らわすべく妄想したりして。あ~弟くんはこういうの嫌いそうだなぁとか、おデコくんは、へっちゃらそうだなぁとか…。
ぎゃああああ、光った。
もももも、怖いです。
猫はへっちゃそうなのに、霊長類の威厳は地に落ちました。
そう言えば、王泥喜くんは、私がかな~り昔に好きだった『サイキックフォース』ってゲームの主人公に似てます。
あの、鶏冠みたいな頭が…結構好きなキャラでした。
格闘ゲームが大の苦手だった私が、唯一コンプリを果たした位好きだったなぁ。前髪が取り外し出来そうだった。うんうん。
きっと、誰も知らないような気がします(苦笑
さて、諦めて仕事行ってきます。
外出るのホント怖いです。
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ちょっと随分すぎていて、大変恥ずかしいんですが毎度恒例の感謝企画です。20万撃の記念にリクエストをお受けいたします。
5/30~終了まで、サイトで扱っているものなら何でも構いません。
(例えば、逆裁の王響で…とか、詳しい設定も大歓迎。)
ただ、仕事の都合や、レイアのリクが溜まっている等の事情がありますので、先着5個分にさせて下さい。
拍手か、メルフォから無記名で構いませんのでご応募くださいませ。
リクが少ないようでしたら、一週間で締め切りにします。
こんな拙いサイトですが、ありがとうございます。
感謝の気持ちですので、お気軽にどうぞ。
…って日記を読まない方には、優しくない企画です。すみません。
5/30~終了まで、サイトで扱っているものなら何でも構いません。
(例えば、逆裁の王響で…とか、詳しい設定も大歓迎。)
ただ、仕事の都合や、レイアのリクが溜まっている等の事情がありますので、先着5個分にさせて下さい。
拍手か、メルフォから無記名で構いませんのでご応募くださいませ。
リクが少ないようでしたら、一週間で締め切りにします。
こんな拙いサイトですが、ありがとうございます。
感謝の気持ちですので、お気軽にどうぞ。
…って日記を読まない方には、優しくない企画です。すみません。
・アビス「さりげない言葉が」
・レイア「OVA連載分」
それぞれ更新しました。ちょっぴりですが、お許しを。
頑張ってるつもりなんだけど、どうにもカラカラ回ってますよね。
HNの由来がスナネズミなので、まいいかぁって軽くいってみたいと思います。
遅くなりました。
拍手とメルフォのお返事こちらです。
拍手を押して下さった方にも感謝の気持ちをお返ししたいです。
ありがとうございました。
↓
・レイア「OVA連載分」
それぞれ更新しました。ちょっぴりですが、お許しを。
頑張ってるつもりなんだけど、どうにもカラカラ回ってますよね。
HNの由来がスナネズミなので、まいいかぁって軽くいってみたいと思います。
遅くなりました。
拍手とメルフォのお返事こちらです。
拍手を押して下さった方にも感謝の気持ちをお返ししたいです。
ありがとうございました。
↓
「私のクレフはね。馬鹿が付くほどに真面目で、でも妙なところがすっとぼけてて、鈍くて、なのに結構短気で、ちっちゃい事に拘ったりする、ちっちゃい男よ。」
一息に捲し立てて、海は自分で言った言葉にうんざりする。
「何か嫌だわ。これって褒め言葉なのかしら。」
「お前は、私のそんなところが好きなのか。」
目の前のクレフが、困った表情で眉を寄せるものだから益々海を苛だたせた。馬鹿な事言わないでよ。
「別にそんなところが、好きな訳じゃないわよ!」
海は、大きく息を吸い込むと、クレフの姿をした自分の心を睨み付ける。腹が立つったらないわ。貴方にじゃあないの、私によ。
こんな馬鹿馬鹿しい理想を描いていたなんて、本気でどうかしているわ。こんなの…。
「そんなところが好きなんじゃなくて、そういうところも含めて、クレフという人間が好きなの!わかった!?」
自分の思い通りになる人間だから、好きな訳じゃない。
腹が立つ事なんてそれこそ山程あるし、意見の衝突や、私の気持ちをわかってくれない苛立ちなんて、両手両足を使ったって全然足りないわ!
それでも、そんな。
「ありのままのクレフが好きなの! 貴方なんかいらないわ!」
きっぱりと断罪するように言い切った海は、頬を紅潮させて、息を弾ませていた。
困った表情をしていたクレフが、クスリと笑う。
「そうか…。」
「そうよ。」
顔を上げた、その笑みは、確かにセフィーロで自分を心配してくれているだろう、クレフのものだった。
「ならば、合格だ。」
クレフの声は、セレスの声に重なり、薄ぼんやりとした闇は、眩い光に変わる。目を開けていることも出来ずに海は腕で両目を庇い、息を飲む。
人の姿をした何かが、ゆっくりと形を変えていく様子を驚愕の表情と共に見守った。
一息に捲し立てて、海は自分で言った言葉にうんざりする。
「何か嫌だわ。これって褒め言葉なのかしら。」
「お前は、私のそんなところが好きなのか。」
目の前のクレフが、困った表情で眉を寄せるものだから益々海を苛だたせた。馬鹿な事言わないでよ。
「別にそんなところが、好きな訳じゃないわよ!」
海は、大きく息を吸い込むと、クレフの姿をした自分の心を睨み付ける。腹が立つったらないわ。貴方にじゃあないの、私によ。
こんな馬鹿馬鹿しい理想を描いていたなんて、本気でどうかしているわ。こんなの…。
「そんなところが好きなんじゃなくて、そういうところも含めて、クレフという人間が好きなの!わかった!?」
自分の思い通りになる人間だから、好きな訳じゃない。
腹が立つ事なんてそれこそ山程あるし、意見の衝突や、私の気持ちをわかってくれない苛立ちなんて、両手両足を使ったって全然足りないわ!
それでも、そんな。
「ありのままのクレフが好きなの! 貴方なんかいらないわ!」
きっぱりと断罪するように言い切った海は、頬を紅潮させて、息を弾ませていた。
困った表情をしていたクレフが、クスリと笑う。
「そうか…。」
「そうよ。」
顔を上げた、その笑みは、確かにセフィーロで自分を心配してくれているだろう、クレフのものだった。
「ならば、合格だ。」
クレフの声は、セレスの声に重なり、薄ぼんやりとした闇は、眩い光に変わる。目を開けていることも出来ずに海は腕で両目を庇い、息を飲む。
人の姿をした何かが、ゆっくりと形を変えていく様子を驚愕の表情と共に見守った。
・逆裁をひとつ
本当はお題を書くつもりだったんですが、何故かこんな事に…過失です。
逆歳は、とにかくお題コンプを目処にして更新をしていこうかと思ってます。終了と同時に即停止にはならないと思いますが、なんせ時間と愛が分けられなくて…苦。
明日はレイアとアビスが目標。
レスも明日致します。
拍手とコメント本当にありがとうございました。
あんなもの書いて内心どきどきだったので、感謝いたします。
本当はお題を書くつもりだったんですが、何故かこんな事に…過失です。
逆歳は、とにかくお題コンプを目処にして更新をしていこうかと思ってます。終了と同時に即停止にはならないと思いますが、なんせ時間と愛が分けられなくて…苦。
明日はレイアとアビスが目標。
レスも明日致します。
拍手とコメント本当にありがとうございました。
あんなもの書いて内心どきどきだったので、感謝いたします。