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・レイア「Rayearth story〈f〉」続きを更新しました。
楽しみにしてますとメッセを頂いていたので更新です。お話的にはあんまり進んでいないんですが(苦笑)
・逆裁「傍にいるなら~」更新しました。
お察しの方もいるかと思いますが、こういう展開です。
我ながら色気のない文章なので、このままスルーしてしまおうかと思います。
今日は00が拝見可能な時間帯に帰って来ました。
ごそごそと買い物を冷蔵庫に入れながら見ていたら、へぇな展開でした。
あの三人が起爆剤になって物語は大きく動くって事なんですね。
ナルほど。
素直にバイトをする子が可愛いなぁと思いました。良い子だよね。
ルルーシュも再開(?)のようですし、ちょっと楽しみ。
ここから下はお返事になります。
拍手もぱちぱちありがとうございます。
お礼文等なくて、申し訳ないです。お力頂いてるので、隙を見計らってイラストでも書いてみます。(携帯でも出るのか??)
↓
↓
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楽しみにしてますとメッセを頂いていたので更新です。お話的にはあんまり進んでいないんですが(苦笑)
・逆裁「傍にいるなら~」更新しました。
お察しの方もいるかと思いますが、こういう展開です。
我ながら色気のない文章なので、このままスルーしてしまおうかと思います。
今日は00が拝見可能な時間帯に帰って来ました。
ごそごそと買い物を冷蔵庫に入れながら見ていたら、へぇな展開でした。
あの三人が起爆剤になって物語は大きく動くって事なんですね。
ナルほど。
素直にバイトをする子が可愛いなぁと思いました。良い子だよね。
ルルーシュも再開(?)のようですし、ちょっと楽しみ。
ここから下はお返事になります。
拍手もぱちぱちありがとうございます。
お礼文等なくて、申し訳ないです。お力頂いてるので、隙を見計らってイラストでも書いてみます。(携帯でも出るのか??)
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庭園を望む部屋は、さながら上質なティールームのようだ。
上品な造りのテーブルの上には、豪奢な刺繍が施された布が置かれ、カップに注がれた紅茶に似た色味のお茶からは、芳醇な香りが部屋に満ちている。
様々なお皿には可愛らしいお菓子が並び、一番大きなテーブルにはこれでもかと大きなケーキが鎮座していた。
アスカと風の後を追って入ったフェリオは、アスコットと海の姿が無いことに気が付いた。
掌に夢見心地の妖精を乗せた光は、キョロと部屋を見回したフェリオに、アスコットの姿を探しているのだと気付いたようだった。
「アスコットは魔獣退治に行ったんだ。こんなに平和になったのに、やっぱり魔獣って出るんだな。」
秘やかに眉を潜めた(柱を担った)少女に、フェリオはふるりと首を横に振ってみせた。
「柱制度は無くなったけれど、この国が心によって造られていることに変わりはない。人々から『不安』が消える事がない限り魔獣が消える事などない。だから勿論、ヒカルが気にやむことなどないんだ。」
寧ろ、自分達の不安であり「柱」に盲信することなく対処出来るようになった分、魔獣の数は安定していると、フェリオは笑った。
ほっとした表情を見せた光は「アスコットがどうかしたのか?」と聞き返した。
「アスコットさんはエントランスの方へ行かれて、海さんがお見送りに…どうかなさいましたか?」
アスカに椅子を勧めていた風も振り返り、眉を潜めているフェリオの様子に小首を傾げる。この国訪れたものは自分が不審な顔になる理由を知らないのだと、説明する前にカルディナの声が、フェリオに向けられた。
「見回りは二人で出る約束やさかいに…そやろ?王子。」
フェリオに向けて掛けられた声はしかし、皆への答えとなっていた。カルディナはそうしてクスリと笑った。
「今日は、ランティスやらラファーガやら、挙げ句は導師まで出払ってる。
あの子、王子の護衛や言うて張り切ってたから、最初から一人で出掛けるつもりやったんやないかな?」
「それなら、海さんもいらしてますし。」
クスと風が微笑む。
好きな娘の手前、格好の良い所を見せたいと思う気持ちはフェリオにも十分すぎるほどにわかる。特に、海はクレフに強い信頼を寄せているのだ、彼がいない今、彼女の視線を自分に向けたいと願うアスコットに何の罪もないだろう。
しかし、フェリオは奇妙な胸騒ぎに取り憑かれていた。
アスコットと共に出るつもりだった計画が不発に終わり、イーグル達の失笑を買う等の事ではなく、得体の知れない不安感が徐々に胸に広がる。
強ばってくる顔をどうしても、笑顔に持って来れずにフェリオは踵を返した。
「エントランスだな?」
一言告げ、しかし答えは聞かずに歩き始める。後から風が付いて来ているのに気付くと、少しだけ脚の早さを緩めた。
「どうした? 風」
「いえ、お出掛けになるのならお見送りをと思いまして。」
「ありがとう。」
風に返す表情は自然と笑顔になった。そんな自分に気付き、フェリオは頬を僅かに紅潮させる。自分と寄り添う少女に合わせる為、視線を少しだけ斜め下に落とした。
ふっくたらとした唇に笑みを浮かべたまま、風はフェリオを見つめる。
「どうか、なさいました?」
急に赤くなったフェリオに、風は再び小首を傾げた。
「いや…俺も大概単純だと思ったところだ。」
「はい?」
「フウを見ていると、其処で思考が止まっちまうなって…。」
ぽっと明かりが灯るように風の頬を赤く染まる。両手で頬を押さえて俯いた。
「貴方はいつも不意打ちですわ。」
恥じらう風が可愛らしくて、口付けのひとつでも落としたくなるのを必死に押し留める代わりにフェリオは手を差し出した。『急ぐぞ』と小さく呟いて。
フェリオはエントランスで、アスコットに追いついた。遠目で見ていれば、海から何か袋を貰ったアスコットは、魔鳥を呼びまさに飛び立つ寸でだった。
「フェリオ、風?」
驚いた表情で、海がふたりを振り返った。風は海の横で脚を止め、繋いでいた手を離して、フェリオはその場で羽ばたきを続ける魔獣の元へ駆け寄った。
アスコットを見上げ、やはり変わらない胸騒ぎに突き動かされるように声を張る。
「アスコット俺も一緒に行こうか!!」
羽音で掻き消されないようなフェリオの大声に、アスコットは顔を向け笑った。
「駄目駄目! 王子を城から出すわけにはいかないよ。たまには僕にも王子に良いところを見せたいんだ。」
そう言われ、フェリオは頭を掻くしかない。アスコットを丸め込んで外出する計画は、最初から頓挫する予定だったらしいとフェリオは苦笑する。それでも、ひっかかる何かは、フェリオを捕らえて離さない。
「気をつけろよ。アスコット。」
「大丈夫。僕には友達がいるから平気だよ!」
上昇していく魔鳥が巻き起こす風に髪とマントを揺らしながらフェリオはアスコットを見送った。消えない胸騒ぎに表情は更に険しさを増していた。
…一体これは何だ。
ギリと指を噛む。
「フェリオ」
そっと風の両手が、指を庇うように包み込んだ。
「そんな不安なお顔をなさってはいけませんわ。また新たな『魔獣』を呼び込んでしまいます。」
ね、と笑みを浮かべる風に、フェリオはふっと息を吐いた。そうやく肩の力を抜けば、海がクスクスと笑っていた。
「意外とフェリオも心配性なのね。アスコットだって、随分強くなってるのに。」
「ああ、それは認めるさ。ウミよりも強くなってるかもしれないぞ?」
普段通りに茶化して返したフェリオに、ウミは顔を赤くした。その様子に、風とフェリオが目を丸くする。
「海さん?」
「実はね、私も一緒に行こうかって言ったの。そうしたらアスコット『たまには、僕にウミを守らせてよ』って。沈黙の森までは遠いしって。」
「まぁ、素敵ですわね。アスコットさんは私達が心配している以上に、ずっと強くなっていらっしゃるんですね。」
「うん。ちょっと逢わない内にアスコット、ドンドン大人になっちゃうみたい。」
困ったような、それでも嬉しいような複雑な表情を見せる海の心が、もうアスコットのお姉さん気分ばかりではないのだという事をふたりに教えた。
「追いつきたい女もいる、努力を惜しむ奴じゃない。気を緩めたら俺も追い越されそうだ。此処は心の国だからな。」
「私も努力しなくちゃ駄目よね。簡単に追い越されるの癪じゃない?」
海は片目を眇め、アスコットが飛び去った空を眺めた。そして、皆がいるサロンへと歩き始める。同じく、空を見つめていた風がふっと声を漏らす。
「沈黙の森も…皆の心なのですね。
不安は魔獣を生む。ならば、あの暗く閉ざされた森は心の闇のようですわね。」
風の声は、質問ではなく確信の響きをもってフェリオの耳に届く。フェリオは一つ頷いて、彼女の言葉を肯定した。
「彼処は、前は柱の心の闇だった場所だ。
心には例外なく光と影が存在する。柱だって例外は無かった。だから、皆が支える国になった今でも、あの森が消える事などない。」
上品な造りのテーブルの上には、豪奢な刺繍が施された布が置かれ、カップに注がれた紅茶に似た色味のお茶からは、芳醇な香りが部屋に満ちている。
様々なお皿には可愛らしいお菓子が並び、一番大きなテーブルにはこれでもかと大きなケーキが鎮座していた。
アスカと風の後を追って入ったフェリオは、アスコットと海の姿が無いことに気が付いた。
掌に夢見心地の妖精を乗せた光は、キョロと部屋を見回したフェリオに、アスコットの姿を探しているのだと気付いたようだった。
「アスコットは魔獣退治に行ったんだ。こんなに平和になったのに、やっぱり魔獣って出るんだな。」
秘やかに眉を潜めた(柱を担った)少女に、フェリオはふるりと首を横に振ってみせた。
「柱制度は無くなったけれど、この国が心によって造られていることに変わりはない。人々から『不安』が消える事がない限り魔獣が消える事などない。だから勿論、ヒカルが気にやむことなどないんだ。」
寧ろ、自分達の不安であり「柱」に盲信することなく対処出来るようになった分、魔獣の数は安定していると、フェリオは笑った。
ほっとした表情を見せた光は「アスコットがどうかしたのか?」と聞き返した。
「アスコットさんはエントランスの方へ行かれて、海さんがお見送りに…どうかなさいましたか?」
アスカに椅子を勧めていた風も振り返り、眉を潜めているフェリオの様子に小首を傾げる。この国訪れたものは自分が不審な顔になる理由を知らないのだと、説明する前にカルディナの声が、フェリオに向けられた。
「見回りは二人で出る約束やさかいに…そやろ?王子。」
フェリオに向けて掛けられた声はしかし、皆への答えとなっていた。カルディナはそうしてクスリと笑った。
「今日は、ランティスやらラファーガやら、挙げ句は導師まで出払ってる。
あの子、王子の護衛や言うて張り切ってたから、最初から一人で出掛けるつもりやったんやないかな?」
「それなら、海さんもいらしてますし。」
クスと風が微笑む。
好きな娘の手前、格好の良い所を見せたいと思う気持ちはフェリオにも十分すぎるほどにわかる。特に、海はクレフに強い信頼を寄せているのだ、彼がいない今、彼女の視線を自分に向けたいと願うアスコットに何の罪もないだろう。
しかし、フェリオは奇妙な胸騒ぎに取り憑かれていた。
アスコットと共に出るつもりだった計画が不発に終わり、イーグル達の失笑を買う等の事ではなく、得体の知れない不安感が徐々に胸に広がる。
強ばってくる顔をどうしても、笑顔に持って来れずにフェリオは踵を返した。
「エントランスだな?」
一言告げ、しかし答えは聞かずに歩き始める。後から風が付いて来ているのに気付くと、少しだけ脚の早さを緩めた。
「どうした? 風」
「いえ、お出掛けになるのならお見送りをと思いまして。」
「ありがとう。」
風に返す表情は自然と笑顔になった。そんな自分に気付き、フェリオは頬を僅かに紅潮させる。自分と寄り添う少女に合わせる為、視線を少しだけ斜め下に落とした。
ふっくたらとした唇に笑みを浮かべたまま、風はフェリオを見つめる。
「どうか、なさいました?」
急に赤くなったフェリオに、風は再び小首を傾げた。
「いや…俺も大概単純だと思ったところだ。」
「はい?」
「フウを見ていると、其処で思考が止まっちまうなって…。」
ぽっと明かりが灯るように風の頬を赤く染まる。両手で頬を押さえて俯いた。
「貴方はいつも不意打ちですわ。」
恥じらう風が可愛らしくて、口付けのひとつでも落としたくなるのを必死に押し留める代わりにフェリオは手を差し出した。『急ぐぞ』と小さく呟いて。
フェリオはエントランスで、アスコットに追いついた。遠目で見ていれば、海から何か袋を貰ったアスコットは、魔鳥を呼びまさに飛び立つ寸でだった。
「フェリオ、風?」
驚いた表情で、海がふたりを振り返った。風は海の横で脚を止め、繋いでいた手を離して、フェリオはその場で羽ばたきを続ける魔獣の元へ駆け寄った。
アスコットを見上げ、やはり変わらない胸騒ぎに突き動かされるように声を張る。
「アスコット俺も一緒に行こうか!!」
羽音で掻き消されないようなフェリオの大声に、アスコットは顔を向け笑った。
「駄目駄目! 王子を城から出すわけにはいかないよ。たまには僕にも王子に良いところを見せたいんだ。」
そう言われ、フェリオは頭を掻くしかない。アスコットを丸め込んで外出する計画は、最初から頓挫する予定だったらしいとフェリオは苦笑する。それでも、ひっかかる何かは、フェリオを捕らえて離さない。
「気をつけろよ。アスコット。」
「大丈夫。僕には友達がいるから平気だよ!」
上昇していく魔鳥が巻き起こす風に髪とマントを揺らしながらフェリオはアスコットを見送った。消えない胸騒ぎに表情は更に険しさを増していた。
…一体これは何だ。
ギリと指を噛む。
「フェリオ」
そっと風の両手が、指を庇うように包み込んだ。
「そんな不安なお顔をなさってはいけませんわ。また新たな『魔獣』を呼び込んでしまいます。」
ね、と笑みを浮かべる風に、フェリオはふっと息を吐いた。そうやく肩の力を抜けば、海がクスクスと笑っていた。
「意外とフェリオも心配性なのね。アスコットだって、随分強くなってるのに。」
「ああ、それは認めるさ。ウミよりも強くなってるかもしれないぞ?」
普段通りに茶化して返したフェリオに、ウミは顔を赤くした。その様子に、風とフェリオが目を丸くする。
「海さん?」
「実はね、私も一緒に行こうかって言ったの。そうしたらアスコット『たまには、僕にウミを守らせてよ』って。沈黙の森までは遠いしって。」
「まぁ、素敵ですわね。アスコットさんは私達が心配している以上に、ずっと強くなっていらっしゃるんですね。」
「うん。ちょっと逢わない内にアスコット、ドンドン大人になっちゃうみたい。」
困ったような、それでも嬉しいような複雑な表情を見せる海の心が、もうアスコットのお姉さん気分ばかりではないのだという事をふたりに教えた。
「追いつきたい女もいる、努力を惜しむ奴じゃない。気を緩めたら俺も追い越されそうだ。此処は心の国だからな。」
「私も努力しなくちゃ駄目よね。簡単に追い越されるの癪じゃない?」
海は片目を眇め、アスコットが飛び去った空を眺めた。そして、皆がいるサロンへと歩き始める。同じく、空を見つめていた風がふっと声を漏らす。
「沈黙の森も…皆の心なのですね。
不安は魔獣を生む。ならば、あの暗く閉ざされた森は心の闇のようですわね。」
風の声は、質問ではなく確信の響きをもってフェリオの耳に届く。フェリオは一つ頷いて、彼女の言葉を肯定した。
「彼処は、前は柱の心の闇だった場所だ。
心には例外なく光と影が存在する。柱だって例外は無かった。だから、皆が支える国になった今でも、あの森が消える事などない。」
それは、それで非常に疲れそうだなぁと考え直しました。(苦笑)
時間が増えれば増えるほど、そんなもんだと思うだけかなぁとも思います。
永遠の命とかあったら、確かにロクでもなさそうだ。
いやいや、愚痴ってもしょうがない。
公私ともに、忙しくて顔も出せず、お返事も出来なくてすみません。
今日は更新したいと思ってます。
もう宣言しとかないと、怠けそうなんで言っときます。
では、お仕事行ってきま~す!
時間が増えれば増えるほど、そんなもんだと思うだけかなぁとも思います。
永遠の命とかあったら、確かにロクでもなさそうだ。
いやいや、愚痴ってもしょうがない。
公私ともに、忙しくて顔も出せず、お返事も出来なくてすみません。
今日は更新したいと思ってます。
もう宣言しとかないと、怠けそうなんで言っときます。
では、お仕事行ってきま~す!
・逆裁「罰則条項」
ちょびちょび乗っけてます。
実は一回書き上げていたんですが、読み返しているうちに『ぬ』となったので修正しつつの現状です。
リクエストありがとうございます!
ひとつも来なかったら、ちょっと寒い事になるなぁと苦笑していたんですすが、お心使い感謝致します。
頑張りまっす!
そういえば、ニコ動でレイアのOVA主題歌が聞けますよね。
私もCDもってたんですけど、聞きすぎたみたいで傷だらけになってしまって…う~って感じだったんで、今は聞きまくりです。
ちょびちょび乗っけてます。
実は一回書き上げていたんですが、読み返しているうちに『ぬ』となったので修正しつつの現状です。
リクエストありがとうございます!
ひとつも来なかったら、ちょっと寒い事になるなぁと苦笑していたんですすが、お心使い感謝致します。
頑張りまっす!
そういえば、ニコ動でレイアのOVA主題歌が聞けますよね。
私もCDもってたんですけど、聞きすぎたみたいで傷だらけになってしまって…う~って感じだったんで、今は聞きまくりです。
大変遅くなってしまいました。
拍手も頂く事の少ないサイトなので、吃驚するほどぱちぱちありがとうございました。
単純な人間なのでお褒めの言葉を頂くと、俄然がんばっちゃう奴です。
ここから下はお返事になります。
↓
↓
↓
●1/29 23:24の方
メッセージありがとうございました。
そう仰っていただいたので、私も(F)読み返してみました。
そうしたらば、早く続きを書かなきゃなぁ~という使命感が沸々と(苦笑)
頑張って書きますのでまた覗いてやって下さいませ。
●ユウヒさま
こちらこそ初めまして、私こそ以前からサイトの方を存知あげていたのですが、なかなかご挨拶できずにすみません。
サイト名は先に変更させて頂きました。何事も遅めの対応で申し訳なく…(汗)
拙宅の小説を気に入って頂いて本当に嬉しいです!
私もユウヒさまの王響の小説が大好きでよくお邪魔させて頂いてます。ストカみたいでほんと、どうなんでしょうかねぇ。
閉鎖についても御言葉ありがとうございました。
皆様が来て頂いて、私も楽しんで書く事が出来たサイトなので、考慮させて頂きますね。
メッセージありがとうございました。私も一度、お邪魔させて頂きますね。
●2/3 メルフォからメッセージ頂いた方
フェ風のリクエストですね! はい、喜んで!
連載も頑張ります。ラストまでお話しは出来ているので、頑張って書かせて頂きます。
メッセージを頂いた時は、色々なところで雪でしたね。
こちらも日本海側ですが、かきおろすほどには積もりませんね(笑)
一時と東京に住んでいた時期があるのですが、積雪に対して道路事情とか凄く弱かったなぁ~という思い出があります。
電車がすぐ止ったので、田舎だったら考えられん…とか思ってました。
現実に浪漫はありませんが、フェ風にはしてしまいます。雪のフェ風!頑張ります。
●カルディナ&ラファーガのリクを頂いた方
全然遅くありません!喜んで書かせて頂きますね。
短文だと多カップルは難しいと思いますので、個別のお話しにさせて下さいませ。
大人なふたりのお話が上手く書けるといいのですが、気に入っていただけるものが書けるように頑張りますね。
リクエストありがとうございました。
●WAのリクを頂いた方
ありがとうございます。
この頃筆が遠のいているので、読んでくださる方はいないだろうなぁと思っていたので、驚いたと同時に本当に嬉しかったです。
頑張って何か書きたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
健康にお気遣いの御言葉感謝いたします。
拍手も頂く事の少ないサイトなので、吃驚するほどぱちぱちありがとうございました。
単純な人間なのでお褒めの言葉を頂くと、俄然がんばっちゃう奴です。
ここから下はお返事になります。
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●1/29 23:24の方
メッセージありがとうございました。
そう仰っていただいたので、私も(F)読み返してみました。
そうしたらば、早く続きを書かなきゃなぁ~という使命感が沸々と(苦笑)
頑張って書きますのでまた覗いてやって下さいませ。
●ユウヒさま
こちらこそ初めまして、私こそ以前からサイトの方を存知あげていたのですが、なかなかご挨拶できずにすみません。
サイト名は先に変更させて頂きました。何事も遅めの対応で申し訳なく…(汗)
拙宅の小説を気に入って頂いて本当に嬉しいです!
私もユウヒさまの王響の小説が大好きでよくお邪魔させて頂いてます。ストカみたいでほんと、どうなんでしょうかねぇ。
閉鎖についても御言葉ありがとうございました。
皆様が来て頂いて、私も楽しんで書く事が出来たサイトなので、考慮させて頂きますね。
メッセージありがとうございました。私も一度、お邪魔させて頂きますね。
●2/3 メルフォからメッセージ頂いた方
フェ風のリクエストですね! はい、喜んで!
連載も頑張ります。ラストまでお話しは出来ているので、頑張って書かせて頂きます。
メッセージを頂いた時は、色々なところで雪でしたね。
こちらも日本海側ですが、かきおろすほどには積もりませんね(笑)
一時と東京に住んでいた時期があるのですが、積雪に対して道路事情とか凄く弱かったなぁ~という思い出があります。
電車がすぐ止ったので、田舎だったら考えられん…とか思ってました。
現実に浪漫はありませんが、フェ風にはしてしまいます。雪のフェ風!頑張ります。
●カルディナ&ラファーガのリクを頂いた方
全然遅くありません!喜んで書かせて頂きますね。
短文だと多カップルは難しいと思いますので、個別のお話しにさせて下さいませ。
大人なふたりのお話が上手く書けるといいのですが、気に入っていただけるものが書けるように頑張りますね。
リクエストありがとうございました。
●WAのリクを頂いた方
ありがとうございます。
この頃筆が遠のいているので、読んでくださる方はいないだろうなぁと思っていたので、驚いたと同時に本当に嬉しかったです。
頑張って何か書きたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
健康にお気遣いの御言葉感謝いたします。