×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ウイルスについてコメントありがとうございます。
PDFにすらウィルスがついてるらしいと聞き、本当にビクビクしてます。
暫くはこちらにアップしますね。
タイトルに入れておきますので、ご注意くださいませ。
そしてやっとお休みをゲットしました。
といっても今日も半日はお仕事でしたが(苦笑
普通に立ってるだけでもふらつく程度には疲れているみたいなんで、ほんと助かった~~~って気分です。
ここから下王響↓
「頑丈な檻の秘密」の続きです。
本当は、どんな言い訳をされても、一緒に連れて帰るつもりだった。
「仕事が忙しい」と言われれば「手伝いますから」と言うつもりだったし、「おデコくんに悪いよ」と返されれば「遠慮なんてアンタらしくない」と揶揄するつもりだった。
病室の前を離れ待合室に場所を移すと、響也の表情は(普段にくらべて酷く疲れた様子だったけど)普段の笑顔を見せてきた。
わざわざゴメンね。などと言いながら、自販機のジュースを薦めてくる。急いで来たから喉が乾いているのもあり、その申し出は有り難く受けて炭酸飲料を奢ってもらった。
けれど、内心面白くない。恋人関係であることを差しい引いて、立派に大人の対応をするコイツに憤りを感じ、そんな器量の狭い自分に尚更に苛立った。
正直に全部さらけ出されたら全部受けとめられる自信なんかないし、困ってしまうのかもしれない。だからこそ、響也もそうしないのだろう。だけどふたりは相思相愛の思い合う仲のはずで、それでも心の奥を委ねてもらえないのはいかがなものだろう。
いっそ、あのまま啼かずにはいられない事をしてやれば良かった。
そんな不穏な思いすら浮かぶ王泥喜に、気付いているのかいないのか、響也はやはり穏やかな笑みを浮かべている。
「これ飲んだら帰りましょうか?」
同じく紙コップを仰いでいた響也が、え?と視線をおろした。
「もう、帰っちゃうの?」
「此処にいても仕方ないですよ。身体壊したら後々困りますから。」
王泥喜の言葉に、何故か響也は視線を彷徨わせた。ギュッと緊張にか腕輪を締まるのを感じて、王泥喜の脳裏に(?)が浮かぶ。
「わかってるよ、そんなの。おデコくんに言われるまでもないからね。」
何故この会話でその返答なのか、王泥喜とキョトンと見つめ返す。
意図を即した訳ではなかったけれど、響也は慌てて言い訳じみた言葉を口にする。
「せ、せっかく来てくれたのに帰るんだなと思っただけだよ。」
「はい…?、それ俺の事、ですか?」
王泥喜のどんぐり眼が大きくなると、響也が紅潮するのがわかった。と、同時にまた腕輪がギュッと締め付ける。
「一緒にいたいの僕だけなんだ。」
プイとそっぽを向く横顔に、感想が出てこない。けれど、この状況で腕輪が締まるという事は…。王泥喜はすっと席を立ち響也を急かした。
渋々といった顔で病院を後にする男に、王泥喜はさりげなく声を掛ける。
「夕食何が食べたいですか? 泊まりに来るんでしょ。」
「え、その…オムライス…。」
小さく呟いた声に、王泥喜は苦笑した。
「俺も自宅に帰るの久しぶりなんですよ。」
近所の小型(?)スーパーで買い出しを済ませると、店の外で待っていた響也に声を掛けた。ある意味、犬なんかよりも店内を騒然とさせる要素のある男なのだが、本当にペットの犬みたいな扱いだったので、王泥喜は機嫌を伺うように響也に苦笑した。
躾の行き届いた犬のように、王泥喜を待っていた響也は歩き出した王泥喜に寄り添い歩き出す。
「そう、なんだ? 仕事…あ、成歩堂の…。」
ゴニョゴニョと口を濁し、指でもってサングラスを引き下げる。
自分が仕事による多忙のはずがない事を認識されている憮然さよりも、直接見つめる碧眼が不機嫌の色をしていないので、王泥喜はホッと胸をなで下ろした。
「ええ。だから掃除してないんで、ちょっと汚いかもしれませんけど。」
「そんな事言って、おデコくんいつも綺麗にしてるじゃあないか。いい奥さんにななるだろうなって僕は思ってるよ。」
「現実として、掃除もしますしオムライスも作りますけど、俺も男なんで奥さんを娶りたい方なんですが?」
「僕だって男だ。」
今更それを言うかと、王泥喜は苦笑した。そして、耳元に唇を寄せるべく少しだけ踵を持ち上げた。
「わかってますよ、やることやってるんですから。」
ストンと足を地に戻した王泥喜を見つめる響也の耳は真っ赤になった。
「そ、それは…!」思わず声を張りそうになった響也が息を飲む。
その直後、王泥喜の背中から大きな破音が響いた。
「な、なんだ!?」
振り向いた王泥喜の足元に、粉々に砕け散った茶色破片と土。そして、花弁を道路に散らした薔薇が転がっている。
「…鉢、植え…?」
反射的に見上げた建物は三階建てのマンション。
屋上にあたる部分にガーデニングされている花々を認める事が出来た。よく見れば、手前に柵はあるものの、固定されていないものもある。そのひとつが何かのはずみで落ちたのだろうが、頭を直撃していたら間違いなく脳挫傷、打ち所が悪ければ即死だ。
認識した途端、ぞぞぞと王泥喜の背中に冷たい汗が流れる。
…これって、訴えてもいいよな…。
『危なかったわね』と周囲の歩行者が口々に騒ぐのを耳にして、王泥喜はこんな場面で真っ先に騒ぎそうな男が黙っているのに気がついた。
「検、事…?」
真っ青な顔で凝視する顔は、確かに強張っている。周囲の声も耳に入っているのか怪しい。色々思う処はあったが、王泥喜は場を離れる事を選んだ。
響也の手をぐっと握り強引に歩き出す。大人しく付いてきてくれた事には安堵した。
「大丈夫、ですよ? 怪我ないですし、でも危なかったなぁ、はははは…。」
暫く歩いていれば、我に還ったらしい響也が小さくゴメンと呟いた。
「別にアナタが悪い訳じゃないでしょ。でも、訴えてやる!とか大騒ぎされるかと思ったんでそれは…。」
パッと手を振り払われ、驚いた王泥喜を響也の両腕が背中から抱き込んだ。
「今度は守るから、ごめん…ごめんね。」
震える指に王泥喜は自分のものを絡めた。
「だから、アナタのせいじゃありませんから。」
「でも、法介までいなくなったら…僕、耐えられないよ。」
何と声を掛けていいのかわからず、沈黙の時間を置いてから王泥喜は
縋り付くように抱きつく男の背中に腕を回してやる。(大丈夫)と言い置いてから。
PDFにすらウィルスがついてるらしいと聞き、本当にビクビクしてます。
暫くはこちらにアップしますね。
タイトルに入れておきますので、ご注意くださいませ。
そしてやっとお休みをゲットしました。
といっても今日も半日はお仕事でしたが(苦笑
普通に立ってるだけでもふらつく程度には疲れているみたいなんで、ほんと助かった~~~って気分です。
ここから下王響↓
「頑丈な檻の秘密」の続きです。
本当は、どんな言い訳をされても、一緒に連れて帰るつもりだった。
「仕事が忙しい」と言われれば「手伝いますから」と言うつもりだったし、「おデコくんに悪いよ」と返されれば「遠慮なんてアンタらしくない」と揶揄するつもりだった。
病室の前を離れ待合室に場所を移すと、響也の表情は(普段にくらべて酷く疲れた様子だったけど)普段の笑顔を見せてきた。
わざわざゴメンね。などと言いながら、自販機のジュースを薦めてくる。急いで来たから喉が乾いているのもあり、その申し出は有り難く受けて炭酸飲料を奢ってもらった。
けれど、内心面白くない。恋人関係であることを差しい引いて、立派に大人の対応をするコイツに憤りを感じ、そんな器量の狭い自分に尚更に苛立った。
正直に全部さらけ出されたら全部受けとめられる自信なんかないし、困ってしまうのかもしれない。だからこそ、響也もそうしないのだろう。だけどふたりは相思相愛の思い合う仲のはずで、それでも心の奥を委ねてもらえないのはいかがなものだろう。
いっそ、あのまま啼かずにはいられない事をしてやれば良かった。
そんな不穏な思いすら浮かぶ王泥喜に、気付いているのかいないのか、響也はやはり穏やかな笑みを浮かべている。
「これ飲んだら帰りましょうか?」
同じく紙コップを仰いでいた響也が、え?と視線をおろした。
「もう、帰っちゃうの?」
「此処にいても仕方ないですよ。身体壊したら後々困りますから。」
王泥喜の言葉に、何故か響也は視線を彷徨わせた。ギュッと緊張にか腕輪を締まるのを感じて、王泥喜の脳裏に(?)が浮かぶ。
「わかってるよ、そんなの。おデコくんに言われるまでもないからね。」
何故この会話でその返答なのか、王泥喜とキョトンと見つめ返す。
意図を即した訳ではなかったけれど、響也は慌てて言い訳じみた言葉を口にする。
「せ、せっかく来てくれたのに帰るんだなと思っただけだよ。」
「はい…?、それ俺の事、ですか?」
王泥喜のどんぐり眼が大きくなると、響也が紅潮するのがわかった。と、同時にまた腕輪がギュッと締め付ける。
「一緒にいたいの僕だけなんだ。」
プイとそっぽを向く横顔に、感想が出てこない。けれど、この状況で腕輪が締まるという事は…。王泥喜はすっと席を立ち響也を急かした。
渋々といった顔で病院を後にする男に、王泥喜はさりげなく声を掛ける。
「夕食何が食べたいですか? 泊まりに来るんでしょ。」
「え、その…オムライス…。」
小さく呟いた声に、王泥喜は苦笑した。
「俺も自宅に帰るの久しぶりなんですよ。」
近所の小型(?)スーパーで買い出しを済ませると、店の外で待っていた響也に声を掛けた。ある意味、犬なんかよりも店内を騒然とさせる要素のある男なのだが、本当にペットの犬みたいな扱いだったので、王泥喜は機嫌を伺うように響也に苦笑した。
躾の行き届いた犬のように、王泥喜を待っていた響也は歩き出した王泥喜に寄り添い歩き出す。
「そう、なんだ? 仕事…あ、成歩堂の…。」
ゴニョゴニョと口を濁し、指でもってサングラスを引き下げる。
自分が仕事による多忙のはずがない事を認識されている憮然さよりも、直接見つめる碧眼が不機嫌の色をしていないので、王泥喜はホッと胸をなで下ろした。
「ええ。だから掃除してないんで、ちょっと汚いかもしれませんけど。」
「そんな事言って、おデコくんいつも綺麗にしてるじゃあないか。いい奥さんにななるだろうなって僕は思ってるよ。」
「現実として、掃除もしますしオムライスも作りますけど、俺も男なんで奥さんを娶りたい方なんですが?」
「僕だって男だ。」
今更それを言うかと、王泥喜は苦笑した。そして、耳元に唇を寄せるべく少しだけ踵を持ち上げた。
「わかってますよ、やることやってるんですから。」
ストンと足を地に戻した王泥喜を見つめる響也の耳は真っ赤になった。
「そ、それは…!」思わず声を張りそうになった響也が息を飲む。
その直後、王泥喜の背中から大きな破音が響いた。
「な、なんだ!?」
振り向いた王泥喜の足元に、粉々に砕け散った茶色破片と土。そして、花弁を道路に散らした薔薇が転がっている。
「…鉢、植え…?」
反射的に見上げた建物は三階建てのマンション。
屋上にあたる部分にガーデニングされている花々を認める事が出来た。よく見れば、手前に柵はあるものの、固定されていないものもある。そのひとつが何かのはずみで落ちたのだろうが、頭を直撃していたら間違いなく脳挫傷、打ち所が悪ければ即死だ。
認識した途端、ぞぞぞと王泥喜の背中に冷たい汗が流れる。
…これって、訴えてもいいよな…。
『危なかったわね』と周囲の歩行者が口々に騒ぐのを耳にして、王泥喜はこんな場面で真っ先に騒ぎそうな男が黙っているのに気がついた。
「検、事…?」
真っ青な顔で凝視する顔は、確かに強張っている。周囲の声も耳に入っているのか怪しい。色々思う処はあったが、王泥喜は場を離れる事を選んだ。
響也の手をぐっと握り強引に歩き出す。大人しく付いてきてくれた事には安堵した。
「大丈夫、ですよ? 怪我ないですし、でも危なかったなぁ、はははは…。」
暫く歩いていれば、我に還ったらしい響也が小さくゴメンと呟いた。
「別にアナタが悪い訳じゃないでしょ。でも、訴えてやる!とか大騒ぎされるかと思ったんでそれは…。」
パッと手を振り払われ、驚いた王泥喜を響也の両腕が背中から抱き込んだ。
「今度は守るから、ごめん…ごめんね。」
震える指に王泥喜は自分のものを絡めた。
「だから、アナタのせいじゃありませんから。」
「でも、法介までいなくなったら…僕、耐えられないよ。」
何と声を掛けていいのかわからず、沈黙の時間を置いてから王泥喜は
縋り付くように抱きつく男の背中に腕を回してやる。(大丈夫)と言い置いてから。
PR
…とは言いつつも、此処まで更新ないのも誠意なさすぎなのでちょっと日記に更新してみたいと思います。
ここから下部分がレイアOVA連載分続きで、締まってある場所には成響の書きかけをちょっとだけ載せておきます。
レイアOVA連載分続き
貧血を起こしているのか、身体が思うように動かない。
後ずさろうとした光は力を失って片膝を地面につきそれでも、手を支えに上半身を起こして、イーグルを睨んだ。
冷や汗が額を伝うのは、体調の悪さなのか、彼が目の前にいるせいなのか光にはわからなかった。ドクドクと大きく波打つ心臓の音に悪い予感だけが広がっていく。
「随分と嫌われた、ものですね。」
不備な体調ですら自分を睨む光に、イーグルはクスリと笑った。
姿形は地球で相まみえた時と同じものだった。服装も、体格も、顔も変わっていない。
困った様子で、光に向け両手を上げて肩を竦めてみせた。
それは、白旗を掲げる様子でもあり、こちらをからかっているすかした表情とも取れる。
「アナタがやった事を考えれば当然じゃない!」
怒りを顕わにした海の声が、光の背中を震わせた。
背後に感じた海は身体を震わせ、嗚咽を飲み込むように声を張る。重苦しい空気まで、彼女の声に震えているように光には感じられた。
「アナタのせいで…地球やセフィーロの人は…!」
「アスコットだって…! 死ななくて済んだんじゃないの…!?」
怒りと悲しみが混じり合った声を誰も止めるものは無かった。
地球の為、自らが望んだ戦いでは無かったとはいえ、アスコットの命を奪ってしまったのはまぎれもない事実であり、(仕方無かった)と割り切る事など、三人のうち誰ひとりとして出来てはいない。
「……フェリオの事も、この人達も…またアナタが…!!「待て、ウミ…。」」
眉間に深く皺を刻み、クレフは海の言葉を遮ると光とイーグルの間にその身を置いた。
イーグルは変わらぬ笑みを浮かべたまま、指先ひとつ動かそうとはせず、光はただ息を殺して成り行きを見守る。
「どういう事だ。お前から魔力を感じない。人間という訳ではないだろうがお前は本当にあの(イーグル)なのか?」
ええ、とイーグルは微笑む。
「僕にはもう何の力もありません。こうして姿を見せる事と、消える事以外には…。」
「何それ、幽霊だとでも言うつもり!?」
憤慨する海には、少しだけ眉を潜める。
「そんなものでもありませんね。ただいるだけ、でしょうか?」
ここから下部分がレイアOVA連載分続きで、締まってある場所には成響の書きかけをちょっとだけ載せておきます。
レイアOVA連載分続き
貧血を起こしているのか、身体が思うように動かない。
後ずさろうとした光は力を失って片膝を地面につきそれでも、手を支えに上半身を起こして、イーグルを睨んだ。
冷や汗が額を伝うのは、体調の悪さなのか、彼が目の前にいるせいなのか光にはわからなかった。ドクドクと大きく波打つ心臓の音に悪い予感だけが広がっていく。
「随分と嫌われた、ものですね。」
不備な体調ですら自分を睨む光に、イーグルはクスリと笑った。
姿形は地球で相まみえた時と同じものだった。服装も、体格も、顔も変わっていない。
困った様子で、光に向け両手を上げて肩を竦めてみせた。
それは、白旗を掲げる様子でもあり、こちらをからかっているすかした表情とも取れる。
「アナタがやった事を考えれば当然じゃない!」
怒りを顕わにした海の声が、光の背中を震わせた。
背後に感じた海は身体を震わせ、嗚咽を飲み込むように声を張る。重苦しい空気まで、彼女の声に震えているように光には感じられた。
「アナタのせいで…地球やセフィーロの人は…!」
「アスコットだって…! 死ななくて済んだんじゃないの…!?」
怒りと悲しみが混じり合った声を誰も止めるものは無かった。
地球の為、自らが望んだ戦いでは無かったとはいえ、アスコットの命を奪ってしまったのはまぎれもない事実であり、(仕方無かった)と割り切る事など、三人のうち誰ひとりとして出来てはいない。
「……フェリオの事も、この人達も…またアナタが…!!「待て、ウミ…。」」
眉間に深く皺を刻み、クレフは海の言葉を遮ると光とイーグルの間にその身を置いた。
イーグルは変わらぬ笑みを浮かべたまま、指先ひとつ動かそうとはせず、光はただ息を殺して成り行きを見守る。
「どういう事だ。お前から魔力を感じない。人間という訳ではないだろうがお前は本当にあの(イーグル)なのか?」
ええ、とイーグルは微笑む。
「僕にはもう何の力もありません。こうして姿を見せる事と、消える事以外には…。」
「何それ、幽霊だとでも言うつもり!?」
憤慨する海には、少しだけ眉を潜める。
「そんなものでもありませんね。ただいるだけ、でしょうか?」
やっと帰って来ました。
もう、ヘトヘトな私を成響が出迎えてくれました(ρ_;)
問題はいつから郵便受けに入ってたんだろ…ちょっとドキドキ。
あっちで買い物した時に、ヨドバシで逆転検事も購入。ホテルで少しだけやってたんですけどまさかのGにときめいた(≧∇≦)
もう、ヘトヘトな私を成響が出迎えてくれました(ρ_;)
問題はいつから郵便受けに入ってたんだろ…ちょっとドキドキ。
あっちで買い物した時に、ヨドバシで逆転検事も購入。ホテルで少しだけやってたんですけどまさかのGにときめいた(≧∇≦)
いつも拍手をありがとうございます。
ただ、一ヶ月近く遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
楽しんで頂けて、コメントをお送り頂く事は(更新停滞してますが)励みになっております。感謝の気持ちが滞っててどうするって事ですけど、本当にありがとうございました。
ただ、一ヶ月近く遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
楽しんで頂けて、コメントをお送り頂く事は(更新停滞してますが)励みになっております。感謝の気持ちが滞っててどうするって事ですけど、本当にありがとうございました。